マンガアフィリ長期資産作って楽する
ダメな私でもできた
会社にばれない副業

Yukiブログでは
アフィリ攻略法を分かるように説明中。

あなたを稼げるようにしてみせます

Yukiでした また次回お会いしましょう

資産型サイトづくりで楽をする 働き方革命はネットから

毎日働くことに慣れすぎてませんか?労働した分だけお金をもらう。でもがんばってもそれ以上お金はもらえない・・・。ネットだと可能性が満ちています。しかし歩合制とは「自分の働きぶりがすべて」。お給料とは違ったお金の稼ぎ方を理解しましょう。

Yukiです。私は労働がイヤではなく、働き方を変えたくてアフィリエイトしてます。完全自動でほったらかしはウソですからご注意ください。資産づくりはそれなりに苦労しますが、未来の自分がらくなんですね

女性お金稼ぐガイド

短期で終わるのはなぜ?

アフィリエイト短期で終わる

作ったサイトが稼げない。

よくあるお悩みです。今でも稼ぎ続ける人と、すぐに収入が減ってしまう人の違いがどこにあるかです。

①アフィリエイトの基本が不足
「とにかく作ろう」と考えて、収入が伸びない。これにははっきりした理由があります。例えばFXや投資を知らない人が手を出しても、大半の人が損します。副業で転売やせどりなどをしたくても、知識がないとうまくいかず赤字経営をしてしまいます。これはアフィリエイトでも同じなのです。基本と稼ぎ方を覚えていないと、運良く稼げても短期で終わります。

②Googleのことを知らない
トレンドブログや商品名アフィリエイトの教材を買った人が稼げない。これも原因がわかっています。ネットのアクセスを支配しているのはGoogle。ネットではGoogleが法律なのです。例えば、道路交通法を知らないで無免許で自動車を運転していたら、捕まりますね?罰金を取られて、最悪の場合は刑務所行き。サイトやブログでも「やってはいけないこと」をすると、法律違反と同じで稼げなくなります。

③作り方や書き方の問題
「短期でも稼げればいい」というやり方が通用しなくなってきました。もちろん同じような手法、テクニックでも稼ぐ人も出てきます。ノウハウを否定はしませんが、サイトの作り方と書き方が不十分だと稼げない。ここもセオリーが分かってくれば成功確率、収入額を上げていくことができます。


長期資産サイトは難しいというウワサもありますが、選び方が良ければ比較的難易度が下がってきます。

金融関係が稼げると聞いたことがあっても、そこはレッドオーシャン。

もともと難しいことをしているから成功できません。稼げない人の共通点は、作り始めで決まっています。

1年以上稼ぐとどうなる

リンクシェア2017
2016年合計 133,920円

上は50ページ前後のサイトの収入例です。他のASPも合わせると、一つのサイトで月5~10万円前後収入が出ていました。

このようなサイトを複数作ればいくらになるか?想像してみてください。

コチラは作ってから放置です。

ほとんどは文章の打ち込み。キレイですごいサイトではありません。画像を少し付け足して、ライティングにこだわったのが成功ポイントです。

更新しないといけないと言う人がいますが、選び方が良いと放置しても問題ありません。

多くの人がアップデートやペナルティで被害を受けました。「昔は○○で稼げた」これが通用しなくなってきています。

サイトやブログの内容が良ければ、アップデートが頻繁に起こっても影響は最小限。

お断りしておきますが、影響はゼロではありません。短期で終わるテクニックではなく、正統派の資産型サイトだと被害が出にくいのです。

たかが月1万円程度と思っていても、数年稼ぎ続けると合計額が多くなります。

長期資産型だと、育て続けて収入を伸ばすこともできます。放置しているとそれ以上は難しい。そこを理解していると、サイトを複数作るか、一つで大きく稼ぐかを選ぶこともできます。

同じサイトの2017年の収入明細がこちら。

リンクシェア2018
2017年合計 96,876円

その他ASPから収入は出続けていますが、影響が出たことは間違いありません。

しかし今でも通用する方法は確かにあります。被リンクを何本にするとか、KW比率などの小手先テクニックよりは、長期で稼げることが楽なのはおわかりですね。

テクニック重視よりも、
ライティングとリサーチが大事。

良ければ大変動が起きても無風状態です。
毎日安心して眠ることができます。

誰でもできるんですか?HTMLとかプログラミングわかないけどできます?

アシスタントRei

少しだけ覚えることはありますよ。ただほとんどはツールを使うので、専門知識は必要ありません。素人でもプロ並みのデザインがかんたんに作れてしまいます。カスタマイズが楽しくなるので、つらい作業ではありませんね。

女性お金稼ぐガイド


サイトで本気で稼ごう
Yukiブログ当ブログでは
アフィリ攻略法解説
個人もできる具体例がわかる

完全無料で稼げたら、それはビギナーズラック。次が続かないことは分かっています。良い教材とは「HPの作り方」ではなく、「ネットで稼いで自動化す...

アフィリエイトは資産になる?

長期資産サイトで稼ぐ

「手法を変えてもうまくいかない」
「短期でも稼げなくなった」
「一ヶ月ももたない」

こういったお悩みがよくあります。

資産型サイトのメリット

・時間が経っても稼ぎ続ける
・作った後がらくになる
・成功すれば不労所得
・高収入も不可能ではない
・更新やメンテナンスが少なくてすむ
・アフィリエイトの本質が分かる


資産型サイトのデメリット

・かんたんとは言えない
・最初にやや苦労する
・ただ作り込むだけだけではいけない
・選び方で時間がかかる
・とりあえずは許されない
・もちろん収入落ちる例もある


サイト制作よくある疑問

男性の疑問Q.長期で稼げるサイトとは
難しくて素人には無理?

A.そんなことはありません。作成支援ツールがあるので、使い方を覚えればできます。文字の打ち込みだけでも長期で稼ぎ続けられます。価格コムのような大型サイトを作らなくてもできます。


女性の疑問Q.良いサイトを目指したのに
なぜか収入が増えない

A.それにも理由があります。一般の人がAmazonや楽天と勝負しても勝てませんね?大型法人サイトは強敵。月100万円以上稼ぐアフィリエイターもツワモノです。勝負するポイントが間違えていると、競合サイトと戦わなくてはいけなくなります。選び方を考えるのは、強豪サイトと勝負しないためです。


アフィリエイトだと難しいことに取り組むとうまくいきません。易しいことに取り組むとうまくいきます。

私も個性なし、スキルなしから始めていて、十分なお金を手にするまでに至ります。キャラ作りやメルマガよりももっとかんたんなことなら、普通の人でもうまくいくことがわかってます。

例えば情報商材アフィリエイト。これが最高難易度です。ペラサイト量産がかんたんと思っていても、全滅したりと将来性がまったくありません。

数撃ちゃ当たる手法が、過酷な労働なことはわかりますね。100記事書いてもうまくいかない。それもこのネットには天文学的なサイトがあるからです。

長期資産形成とは、手が痛くなるような単純労働とは違います。最初に努力して、後はほったらかしに近くなってきます。

長期で稼げるサイトとは

作り方比較

基本がブレていると、長期資産はできません。

◆よくある失敗例
・お金儲け最優先
・内容が訪問者のニーズと合ってない
・作り方が悪すぎる
・ライティング内容の質
・とにかく量産してしまう
・ブラックとホワイトがわからない

長く稼ぐというと、キーワード選定だけではいけません。

「難しい、大変」
「自分にはできない・・・」

たしかに作るのは大変なところがありますが、数年後でも稼ぎ続けると、単純労働をはるかにうわまわってきます。

ブラックアフィリエイト比較

1ヶ月、半年で終わるサイトだと苦労が報われない。それどころかまったく稼げない・・・。アフィリエイトではGoogleと、ライバルサイトと戦わなくては勝利が出ないのです。

収入が伸びていくと、働かなくても毎日収入が出てくる。調子が悪い日は好きに休めます。ブログ更新のような、休めない仕事だと、プライベートのスケジュールを犠牲にしてしまいます。

目標 不労所得 想像してみてください

お金が欲しいだけなら、バイトやパートで十分。成功すれば、働かなくてもお金が増える仕組みの出来上がり。しかし得られるものはそれだけではありませ...
世の中は必要が出たから会社辞めるんじゃないです。会社がいらないから辞めるんです。アフィリエイトやネットビジネスは開かれてましたね。履歴書が悪...
アフィリエイトは専門知識で100円から1億円まで変わるんです。一言でいうと、文字が打てさえすればノースキルでも稼げます。 ...
アフィリエイトの基本仕組み
損をしないためのアフィリ教材
老後も稼げるアフィリの魅力

著者プロフィール

著者紹介インフォプレナー▼著者 Yuki
あきらめかけた人生をアフィリエイトで変える。1000万円を超える収入。私が稼ぐ理由 儲筆こちら
職を転々としてネットで独立。スキルゼロから始めてプロとしてネットのみで生きていく。自由な生活と手にしたことのないお金を得る。

専門としてネットで稼ぐ方法を研究。ビッグワードでSEO上位実績あり。ブログの稼ぎ方、アクセスの増やし方。初心者が稼いでいく秘訣をお教えします。

学力も学歴もワープロ検定もない私がなぜ稼げるのか?ダメな私にできてあなたにできないはずがない。

著者についてはこちら

Yukiでした また次回お会いしましょう